切開ヘアーライン矯正
後頭部の皮膚を細長い帯状に剥がし、 はがした皮膚の切片についている髪の毛を顕微鏡で一つ一つ毛嚢単位で分離し移植する方法

STEP 1
移植部分デザイン

STEP 2
採取部位デザインおよび消毒

STEP 3
採取部位麻酔

STEP 4
毛嚢採取および無傷封合

STEP 5
アクアカッティングおよび顕微鏡毛嚢分離

STEP 6
移植部位部分麻酔

STEP 7
スリットで移植のための毛穴づくり

STEP 8
毛嚢移植
切開毛髪移植傷跡最小化封合法
毛髪を採取して空いた空間をすぼめ、封合時に高倍率拡大鏡を着用し、毛嚢間の隙間を探して毛嚢が傷つかないようにします。
手術後時間が経つと、濃くて厚さが感じられた傷跡は細い鉛筆の線ほどの薄い傷跡にまで回復します。

高倍率拡大鏡着用

切開毛髪移植傷跡
より良い結果を出す可能性が1%でもあるのならば、
いくら沢山の努力や費用がかかったとしても、
ニューヘアーはやります。

スリット毛髪移植
最小限の毛穴に最大限の毛嚢が移植されるほど、生着率は高まります。

全過程高倍率顕微鏡使用
すべての過程で高倍率顕微鏡を使用すると、肉眼分離より健康な毛嚢の数を25%増加させることができます。

水中分離アクアカッティング
空気中に60秒さらされただけでも毛嚢は傷みます。水中で分離を行うと、空気中の分離より毛嚢の損傷を最小限に収めるこ

低温水分維持装置
採取した毛嚢を移植直前まで4度に維持し、熱による毛嚢の損傷を最小化

臓器保存液
肝臓や心臓移植手術時に使う臓器保存液を使用し、移植するまで毛嚢を健康な状態で維持

高圧酸素治療移植後効果的な管理
移植後3日間の効果的な管理によって12ヶ月間健康な毛嚢維持
非切開ヘアーライン矯正
髪の毛1~2本が入る小さな円筒形の微細ドリルを使用して、
毛包単位で髪の根元部分を1本ずつ抜き取り、移植する方法

STEP 1
移植部位デザイン

STEP 2
採取部位の剃毛/部分カット

STEP 3
採取部位の麻酔

STEP 4
非切開 毛包採取

STEP 5
アクアカッティングおよび顕微鏡による毛包分離

STEP 6
移植部位の部分麻酔

STEP 7
スリットで移植用の毛穴を作成

STEP 8
毛包移植

2007
年強化非切開の開発
強化非切開パンチを使用する非切開傷跡の最小化
小さなパンチは採取されたグラフトに損傷を与える可能性があり、 大きなパンチは必要以上の傷を残す可能性があります。 頭皮に最適化されたパンチのサイズを使用して傷跡を最小限に減らして、 毛包組織の量も十分に採取します。



グラフトが 厚くなければならない理由は?
グラフトに栄養分が少なくついていると、 外部環境の影響を受ける可能性が高くなります。
緩衝をしてくれるクッションが少ないと考えてください。
グラフトに栄養分が少ない場合 外部衝撃に脆弱になり、
定着率を下げる最大の原因の一つである乾燥艦も増加することになります。
手術翌日から目立たないノーカット非切開
通常、非切開にはグラフトを採取しやすくするため、 後頭部のカットが行います
ノーカット非切開は施術前 髪の毛をカットする必要なしに部分的に切り上げしたり、 まったく切り上げすることなく採取する方法です。
広い後頭部を均等に使用するため、 採取部位のダメージが最も少なく、採取した部位とは採取してない部位の差がない手術法なので、
仕上げも良いし最も目立たないカット方式です。
非切開手術方法

事前カット前

事前カット後

植毛翌日(シャンプー後)
より良い結果を出す可能性が1%でもあるのならば、
いくら沢山の努力や費用がかかったとしても、
ニューヘアーはやります。

スリット毛髪移植
最小限の毛穴に最大限の毛嚢が移植されるほど、生着率は高まります。

全過程高倍率顕微鏡使用
すべての過程で高倍率顕微鏡を使用すると、肉眼分離より健康な毛嚢の数を25%増加させることができます。

水中分離アクアカッティング
空気中に60秒さらされただけでも毛嚢は傷みます。水中で分離を行うと、空気中の分離より毛嚢の損傷を最小限に収めるこ

低温水分維持装置
採取した毛嚢を移植直前まで4度に維持し、熱による毛嚢の損傷を最小化

臓器保存液
肝臓や心臓移植手術時に使う臓器保存液を使用し、移植するまで毛嚢を健康な状態で維持

高圧酸素治療移植後効果的な管理
移植後3日間の効果的な管理によって12ヶ月間健康な毛嚢維持